旅行大好き!アラカン主婦日々のあれこれ

娘3人・孫6人に囲まれた想像以上に騒々しい毎日

40年ぶりの再会とは…

10月中旬夫と共に秋田~仙台に行ってきた

秋田2泊仙台2泊車での旅だった

 

なぜ秋田なのか…

なぜ仙台なのか…

 

我が家西の方面に親戚が多くなかなか東北方面に旅することがなかった

 

パート仲間の実家が仙台と言うことで、話を聞いているとまず仙台に行ってみたくなった

 

車で何処にでも行く私たちにとっては何て言うことの無い距離だった

 

又何と言っても牛タンだ!

普段焼肉屋で食べている牛タンとどれほどの違いなのか食してみたい

 

そして、最中で有名なシーラカンス!

詳しくは知らないが良く聞くバズっているとの事

 

私はパート仲間から仙台土産としてお茶の時間に頂いたのが初めてだった

 

最中なのに今まで食べたことの無いあんことバターのコラボレーション

 

これは是非とも買いに走らねば…

 

と言うことで急遽仙台行きが決まった

 

そして

仙台まで行くのであればもう少し足を延ばして秋田の友達のところまで行こう!

と、友達に連絡したところ快く受け入れてくれた

 

ホテルを予約するつもりでいたのだがうちに泊まれば良いと…

しかも2泊も

 

奥さまとは会ったことがない

友人の一声で泊まればいいなどと決めては申し訳ない

 

誰か泊めるとなれば女の人は大変と言うことは良くわかっている

 

でも、快く受けて下さったのでこちらの提案として外食にしましょうとなった

 

朝食はちゃっかりご馳走になったけど(笑)

 

奥さまも素敵な人でお互い直ぐ打ち解けることができた

 

実はこの夫の友人と会うのは何と約40年ぶりである

 

それはそれは昔の話にさかのぼるが、夫とその友人大学時代からの付き合いだ

 

ある時夫と友人が良く飲みに行っていた新宿のお店に、私も友人と飲みに行き偶然にも席が隣どうしになった

 

いやそこは微妙に違っていて、私と私の友人は初め違う席に案内された

 

オーダーしようとしたタイミングで、店員さんから

 

「あちらの席に移動してもらえますか?」と!

 

「あちら席男性2人ですが」と!

 

まあ、どちらでも良かったので言われるがままに移動し楽しく飲んでいた

 

そのうち何となくお隣さんと会話するようになり、4人で楽しく盛り上がったのだ

 

その2人のうちの1人が今の私の夫である

 

本当に不思議な出会いだった

店員さんに感謝?かな笑

 

残念ながら夫の友人と私の友人はお付き合いすると言うことには至らなかった

 

それから結婚し子供が生まれ我が家にも遊びに来てくれていた

 

でも、その友人転勤族だった為いつしか年賀状だけになり、会うことも叶わなくなった

 

今なら携帯さえあれば繋がっていられるはずだが昔は家の電話しかなく、しかも独身転勤族となれば段々に年賀状も途絶え疎遠になっていった

 

夫に聞けば最後に会ったのは、私たちが結婚してから数年経ってその友人の結婚式に出席して以来と言うことだった

 

それ以降どこにいるのか手がかりなしで、いつも会いたいと言っていた

それが今年の1月たまたま共通の友人から、その友人の行方を知ることになったのだ

 

40年近くも経ってから…

 

共通の友人とは数年前まで年賀状のやり取りはしていたのだが、そちらもチョット疎遠になっていた

 

ところが去年共通の友人と探していた友人他数人で再会していたらしいのだ

 

その時の写真を我が家に送ってくれたのだ

 

直ぐ送ってくれた友人に連絡を取り探していた友人の住所電話番号を聞き電話したのだ

 

夫の携帯から呼び出し音が漏れ聞こえ、私さえも緊張しドキドキし涙ぐむ感じだった

 

夫の緊張はマックスだったと思う

何を話せばいいのかと考えたはずだ

 

でも、不思議なものだ

 

40年もの間ご無沙汰してたのに、普通に話している

数日前にも会ったかのように

 

多少涙声にも聞こえたが…

 

友人が私とも話したいと言ってくれて、電話を変わると全く変わっていなかった

 

人の声ってすごい!と思った

友人も私の声も変わってないと…

 

又夫に変わり必ず近いうちに会おうと約束し電話を切った

 

夫の嬉しい様子を見ているとそれだけで泣けてきた

 

本当に会いたかったのだ

 

若い時にはいつでも会えると思っているが、最近では

 

会いたいと思ったら会う!

会えるときに会う!

 

が、周りでの合言葉のようになってきている

 

まだ、そこまでの年齢ではないと思いながらも、いつ何が起こるかわからない年齢でもあるのだ

 

来年は我が家に泊まってもらう約束をして別れた

 

これからは、1年に1回くらいは会えるだろう

 

もし、会えなくても連絡方法はいくらでもある

 

考えただけでも嬉しく楽しくなってくる

 

これが秋田~仙台旅の始まりだった

 

東北方面に出掛けることが多くなるかもしれないな!

 

次は何処にしようかと思いを巡らせている

 

そうそう電話での声は変わっていなかったけど、見た目にはだいぶ変わってたなぁ~

それはお互い様でしょうけどね(笑)

 

でわ🙋

 

 

■

2026年を迎えてからあっという間に3月も半ばになってしまった。

 

1月は正月気分のまま何となく過ぎた。

 

毎年元旦は1年の中で唯一ゆっくりできる日だ。

 

食事は年末に作ったおせちがあるため、特に料理することもなく…

 

3人娘と6人の孫たちはそれぞれの嫁ぎ先へ年末のうちからお泊まりだ。

 

孫たちの習い事等々送り迎えの心配もない。

 

最高の1日だ!

 

のんびり起きお雑煮を食べ近くの神社へお参りに行った。

 

私はコインをチャラ~ン

夫は紙幣をスルスルと滑らすように賽銭箱へ!

お正月のお賽銭は特別らしい

 

そして2日は全員集合

 

総勢14人

元旦の静けさはどこへやら…

 

夫は3人の婿殿とお酒を飲むことが何よりも楽しみなのだ。

 

叉3人ともお酒が大好きなので、お正月に限らず良く夫に付き合ってくれる。

 

娘3人なので成人したら息子と飲みたいと言う夢は叶えられなかった。

でも、3人の息子ができ夫は喜んでいる。

 

婿たちも夫と飲むことにより相当鍛えられたようだ。

3人とも人が良く有りがたいと思っている。

 

孫たちはと言うと従兄弟同士集まれることが嬉しくて、それはそれは大騒ぎ

 

大きくなった分食べる量も半端ない

大量に作ったおせちの数々が、あっという間になくなっていく。

 

嬉しい限りだ…

だけど…

元旦の静けさとのんびりした空気感は、どこに…

 

ワイワイ! ギャーギャー!

 

うるさーいと、言いたくなるほどだ。

 

でも、こうして全員集まれる日はいつまで続けられるのだろうか?

 

孫たちも大人になるにつれ、それぞれ予定が入り全員集合が叶わなくなってくるだろう。

そう考えると騒がしいことも楽しんでおかないとなぁと思う。

 

そして3日

毎年恒例の新年会だ

 

もう何年続いているだろうか…

 

3女が高校時代の部活の父母たちとの集まりだ。

当時試合の応援に行けばその日は必ず反省会と言う名の飲み会だった!

 

子供の反省会なら分かるが親の反省会だ笑

勝っては喜びの酒になり、負けては悔しさの酒になり…

本当に楽しかった。

 

2人の姉も、それぞれスポーツをしていたので、そちらの父母たちとの反省会も相当こなしてきた。

 

でも、新年会に関しては3女の父母に限っていて、高校卒業するときに

毎年1月3日を新年会としよう!

と、夫の提案で始まった。

 

時間も場所も全く同じ。

 

高校時代から考えると20年近くになる。

 

始まったときからすると、皆年齢を重ねて飲む量もずいぶん減ってきた。

バカ飲みして大騒ぎしていた頃が懐かしい。

 

それでも、毎年楽しさは変わらない。

 

部活の顧問だった先生も来てくださるので未だにあの時のあの試合は嬉しかった…

とか、

あの試合は悔やまれる…

とか、

そんな話で盛り上がれる。

 

こちらも、いつまで続くのかは不明だが

ギネスに載れるほど続くことを祈っている。

 

そんなこんなで1月はあっという間に過ぎてしまった。

 

ところが…

 

2月もあっと言う間に過ぎてしまう出来事があった。

 

叉ゆっくり思い出しながら、書いてみよっと!

 

でわ🙋

 

アラ還な私の大腸内視鏡パート②

内視鏡から早1週間

 

検査当日まずは血圧

コロナ検査

結果まで約50分→陰性

 

病院が大の苦手な私

 

検査前の第一関門は血圧を図ると言うこと!

それが?

そんなことが?

と思われるかもしれない

 

病院に行くと言う事

ましてや今から検査が始まると言う事

 

それらの事だけでも血圧爆上がりしそうな条件が揃っているのに看護師さんから

 

「まずは血圧図ってくださーい」

 

と言われた瞬間落ち着きがなくなり、例の血圧計の前に座り深呼吸を何回も繰り返すものの、口から心臓が飛び出そうになる

 

爆上がりするのでは?と思っているし実際毎回とんでもない数値になる

 

腕が締め付けられていくほどに

あーまずい!

爆上がり中!

 

看護師さんも驚きながらもそう言う人いますよと!

 

血圧図るくらいの事で…

 

と思う人たくさんいると思うけれど私にとっては大仕事

 

もしかしたら実際の検査よりドキドキが止まらないかも…

 

やっと終わった!

第一関門は突破

 

血圧が終われば少しは覚悟が決まる

 

少し緊張もほぐれ…

 

これから本番なのにほぐれ…なんて

思うのだから、血圧を図ると言うことがどれ程のプレッシャーなのかお察し願いたい

 

そして

大腸検査特有の紙のスボンへの着替え

 

3度目ともなれば見慣れたズボンではあるますます覚悟を決める瞬間だ

 

手術台のようなベットに横向きになり、お尻は完全に先生に向いている

 

恥ずかしい?

まあ…

確かに…

 

年齢と共に恥ずかしさも減ってくるのだろうか?

 

羞恥心が薄れているのだろうか?

 

認めたくはないが、多少あるな…と笑

 

医者は色んな人のお尻見てるんだからと、開き直ることができたり…

 

年齢を重ねる事もポジティブ?になれたようでいいこともある

 

しかし何より不思議と例のズボンが恥ずかしさを少し取り除いてくれる気がする

 

さてさて、点滴をされ

「少しボーッとして来るかもしれません」と、言われたが目はギラギラ

 

大腸のなかを見逃すまいと必死

 

途中お腹が痛すぎて看護師さんがさすってくれた

 

そんな時の看護師さんは本当に天使に見える

 

声掛けしてくれてさすってくれて…

それだけで痛みが和らぐような安心感

 

そして…

結果ポリープ1個発見

 

凝視していたから、もしやあれでは?

と、気がついてしまった

 

そして、見事切除

 

やはりあったか!

 

入院だ!

 

でも確か1個だったよな!

一昨年は3個だったな!

 

と、考えているとそこからは早い

車イスにのせられて病室へ!

 

2時間は歩いては行けない

 

大腸は大出血する可能性があるからだ

 

前日から食事管理や大量の水分を取ったりと大変だったがお腹はメチャすいていた

 

しかしながらその夜は絶食

 

やることがないので、ひたすら寝るしかない

しかも、点滴付き

 

先生が病室に来て、心配するようなものではないから…と言ってくれたのでほっとしている

 

ちゃんとした結果はもう少しかかるから、それを聞いて心底ホッとしたい

 

それにしても約10年前

2年前

そして今回

3回ともポリープ発見なんて、困ったものだ

できやすい体質と言う人はいるらしい

 

病院嫌い 検査嫌いでもこれからも続けなければならないと思うと気が重い

 

アラ還な私はまず第一関門突破を目指すため退院してからは家で血圧計と向き合い闘っている笑

 

平常心でドキドキ バクバクが無くなることを祈っている

 

でわ🙋

 

 

 

 

 

アラ還な私の大腸内視鏡パート➀

本日大腸の内視鏡検査!

 

もし、ポリープ切除した場合1泊入院になるので只今コロナの検査結果待ち

 

大腸は薄いので切除後は出血などの可能性があるため必ず1泊になるのだ

 

今回三度目の内視鏡

前回は2回とも切除

きっとできやすい体質なのかなぁ

 

ドキドキ…

家帰れると良いなぁ

 

アラ還な私の涙のわけ

不覚にも涙した

飲み友だち夫婦の前で…

 

私の気持ちを整理すると一体いつからの事を思い出して書けば良いのやら…

さかのぼること夫定年の5年位前…かなぁ

 

夫の趣味は無いに等しい!

強いて言えば

お付き合い程度のゴルフ

 

強いて言えば

甲子園を目指すほどやっていた野球

大人になってからもチームに入り大会にも出たりとやっていた

 

でも、今となってはどれも趣味と呼ぶには及ばない

 

心底からの仕事人間 仕事大好き人間

仕事こそ趣味なのでは?と思わせるような人だ

 

私は本当に心配した

 

リタイアしてから夫は何をして時間を潰すのだろうと…

だからと言って家でごろごろするタイプではないので尚更やることが無いとなれば悲惨だ

 

そんな事を少しづつ漠然と考え始めたのが定年の5年位前だと思う

 

そんなおり、市の広報で畑の貸し出しの募集があり応募した

夫は田舎育ち、子供の頃から手伝いも良くしていたようだ

 

私にとってはなんともグッドタイミングだった

夫の趣味にしてあげよう…なんて

上から目線

 

その頃の夫はと言うと喜び半分

仕事で忙しいのに…っていう気持ち半分だったと思う

借りたからには土日頑張って野菜たちを見事に作り上げていた。

 

そして、ついには定年

今も頑張って様々な野菜作りに励んでいる

畑借りて良かったとも言っている

 

そして

定年後再就職の声を掛けていただき夫も私としてもとても喜んだ

 

仕事が趣味では?と思わせるほどの人だ

何なら次の就職先でも趣味と呼べるほどになれるのでは?と

事業を起こすことも少し考えたりもした

 

夫の心が空白になってしまうことを本当に心配していたのだ

 

今の仕事も少しづつではあるが楽しさを見つけ出しているようだ

 

でも、夫が本当にやりたいことが何なのか良く分かっている

 

今こそ心を満たしてくれるものが何なのか

 

それは子供たちに野球を教えたいと言うことだ

 

元々なにかを育てることが好きなのだ

現役時代にもコミニケーショーン能力を発揮して後輩たちに教えてきた

野菜作りも似ているのかもしれない

 

自分がやってきた野球を通してまずは野球の楽しさを教えたいのだ

 

だけど全くつてがなかった

 

我が家は三人娘だった

少年野球とは全く無縁

 

ところが後輩から少年野球の手伝いをしてくれないかと要望があったのだ

月にしたら3回くらいの事だ

 

で、話は冒頭に戻るが…

依頼の話が有ったことを聞いたのが飲みとも夫婦との飲み会の席だった

 

私は聞いた瞬間

え?

うそー?

となった

心から喜んだ

飲みとも夫婦に、本当にやりたかったことなんだよ!

って、説明し始めたら涙が止まらなくなった

 

私からしたら天職に思えるほどだ(言い過ぎ)

 

言葉にならなかった

なんとも言えない気持ち

結婚して何十年もたっているからこそ夫の気持ちが手に取るようにわかる

だからこそ嬉しいのだ

 

やっと夫の気持ちが報われるのだと思うからこそ嬉しいのだ

 

夫はそんな私をどんな気持ちで見ていたのか

 

今では休みの日朝早くからいそいそと少年たちに会いに行っている

 

そしてそして

休みの日夫のいない数時間を楽しんでいるのだ

それこそ夫婦円満の秘訣になるかも…

 

でわ🙋

 

 

 

なぜシャツがはだける?

今年の1月1日

 

子供から年配者までが利用する世界的にも有名なショップで買い物をした。

 

夫がジャケットの下に着るボダンダウンのシャツだ。

違う種類で二枚買った。

 

以前は違うショップでスーツと共に、ザ.シャツ

と言う感じの物ばかり買っていたが、60才定年後からの再就職してからは、少しカジュアルでも良いらしく、今のショップを利用することが多くなった。

 

値段もお手軽価格だし、着用してみるとなかなか着心地も良いようだ。

 

私としては高いスーツを買わなくて良くなり、少しホッとしている。

しかも、お気に召したのなら尚更よし!

 

ところが…

2枚のうちの1枚を着用し始めてから1ヶ月半経った頃から、仕様頻度が極端に減った気がしていた。

あまり気にも留めていなかったが、ある日を境に全く着なくなっていることに気がついた。

 

ある朝

「最近1枚着てないよね?」

と聞くと、思わぬ返答が返ってきた。

「あー、あれね。

仕事してるとボタンが外れてはだけてくるんだよ」と!

わたしは…

えっ?

はだけるとは?

そんなことある?

想像したら滑稽すぎて笑ってしまった。

後に娘にも話したところ爆笑していた。

 

決して夫は太ってなどいない。

体格は良いがお腹が出ることを極端に嫌っているのだ。

笑った後には一言愚痴ですよ。

 

てかさぁ~

ほっとかないで早く言ってよ~

そのままにしておいても仕方ないでしょ?

と言うことになる。

夫は、しばらく経ったら又買えば良い!

位にしか思ってないのだ。

考えていることなど手に取るように分かる。

でも私は…

俄然どうしてそうなるのか理由を探したくなる。

その辺のしつこさは半端ない。

 

夫が出勤してからタイプの違う2枚のシャツを比べてみた。

 

何が違うのか!

なぜそうなるのか!

片方はそうならないのだから原因があるはずだ。

 

何も違いがない

ボタンの大きさも同じ

何度見ても分からない

二枚のシャツをボタンを付けたりはずしたり…

 

やったー!

見つけた。

 

なんと、かすかにボタンホールの大きさが違う。

普通にしていたら分からないけれど、ボタンを付けた状態で上下にしてみると、ホールの大きさが微妙に違う。

 

普段からのしつこさ、、、

いやいやこの際諦めない性格と捉えよう。

 

でも、これってホントに違う?

眼の錯覚?

お店に持っていっても良い事案?

言い方によってはクレーマー?

だってさぁ

夫のだけ違うなんてある?

ミシンで設定してホールを作れば皆同じはず!

あー悩ましい。

 

でもでもでもついにこの休み中お店へ!

 

あのー

ボタンホールの大きさが…

夫のお腹がはだけて…

できれば修繕していただけたら…

 

考えた挙げ句修繕と言うワードになった。

 

さすが世界でもトップにたつショップだ。

ニコニコ話を聞いた後、申し訳なさそうな顔になり、

「ボタンホールは手縫いなのでそれぞれちがうんですよ。

修繕はやっていないので、お取り替えか返金になります。」と!

 

レシートなどとっくに捨ててしまっていたが幸いにも、アプリから購入履歴が分かったのでそれもよかった。

 

丁重に謝られた後、まだ在庫が有ったのでそれらの商品のボタンホールと見比べて、明らかにこの1枚だけが違っていたため、見事お取り替えとなった。

 

行くだけでドキドキしながら行ったのにその神対応に心打たれた。

 

なるべくクレーマーには成りたくない。

カスハラなどにも成りたくない。

でも、言うことは伝えたい。

クレーマーに成らないよう上手く伝えられる人でありたいと心から思った。

 

それはお店の対応が神対応だったからと言えるのかもしれない。

 

夫は新しいシャツを喜んで着て行ってる。

はだけることもなく…笑

 

でわ🙋

 

#ユニクロ

#神対応

■

今週のお題「現時点で今年買ってよかったもの」

今日の一日を思い出しながら投稿するつもりで、ふと今週のお題を見た。

 

今日一日を思い起こすのさえ

えっとーー?

となってしまうのに…

 

はて?

現時点で買ってよかったもの?

旅行にも行ったし

アウトレットも行っている。

普段のウインドウショッピングもちょいちょいしている。

なので色々買っているはずだ。

 

でも待て!

何を買ってよかったか?

特別に思い出せるものがない…

 

このお題はパスしよう。

と、そう思った瞬間閃いた。

 

それは水着だ。

たった3日前の事だから忘れる方がおかしい。

しかもずっと買いたくてしかたなかったのだ。

 

ビーチで颯爽と歩けるようなデザインではない。

近くのスポーツセンターのプールで使えるようなものだ。

しかも、アラ還ちょい過ぎの私の身体をかなりカバーしてくれる。

 

私の運動状況は最悪で、月1で夫に誘われるがままにゴルフに行くこと。

 

又土日の朝たまに夫とウォーキングをしていること。

 

しばらく歩いてモーニングをし、その後又歩くと言うものだ。

朝家を出てから戻るまで三時間くらいかけている。

 

以前は毎週のように歩いていたが、最近ではずいぶんさぼりがちだ。

 

熱すぎても寒すぎてもさぼりがちだ。

こんなことでは運動不足もはなはだしい。

 

と、ふと思い付いたのがスポーツセンターに泳ぎに行こう!

と言うこと。

 

歩くことさえさぼりがちの私が思い付くようなことでもないが…

 

必須の水着は?

と言うと10年いやいやもっと前の水着しかなく、ここ数ヵ月はショッピングセンターに行く度チェックしていたのだ。

 

でも、

買ってしまったらやらないとなぁ…

続かないのは目に見えてるよなぁ…

等々考えてしまい、買う事をためらっていた。

 

数日前いかに私が継続と言う事ができないのかと言うことを投稿したばかりだ。

 

だけど…

買わなければ始まらないし

やってみなければ継続できるのかも分からない。

 

認知症の母をやっと施設に入れることができ、自分の時間を少し確保することができたのだ。

 

6人の孫たちの事でまだまだ頼りにもされている。

 

立ち止まっている場合ではない。

まだまだこれからだ。

 

やっと買うことを決めチェックしていた水着を見に行った。

 

なんと、チェックし始めた頃より半額近くに成っていた。

サイズも残り1枚。

運命の出会いをしたのだ。

きっと私の背中を押してくれたのだ。

 

やるしかない!

 

これが現時点で買ってよかったものだ。

そして、数ヵ月後あのとき買って良かったと言えたらいいな~

 

でわ🙋

 

 

 

 

 

 

15時集合そのわけとは?

昨日は8年ぶりに夫 夫の1つ下の後輩 そして私の3人で居酒屋に集合した。

 

午後3時開店の後輩行きつけのお店だ。

 

私は男同士の飲み会にはあまり参加しないと言う謎のルールを決めている。

男同士で楽しんでストレス発散してくれたらいいと思っているからだ。

 

私が女友達と遊ぶ時夫が一人参加しても、なんだかしらけるような気がして…

 

でもでも今回は若い頃からの仲間

そして、話がしたいのでと言ってくれたので

参加したのだ。

 

前回後輩にあったのが8年前

突然奥さんが亡くなったと言う連絡を受けてお線香をあげにお邪魔したときだ。

その時でさえ、何年ぶりかであった。

夫が若い時から可愛がっていた後輩だ。

私たち夫婦にとって後輩の悲しんでいる顔を見るのは辛すぎた。

 

そんな後輩が退職した。

夫の耳には田舎に帰るかもしれないと言った情報が入っていた。退職祝いも兼ねてその辺の事実も確認したかったのである。

 

8年ぶり…

そんなに時間が過ぎているとは思っていなかった。

夫とも奥さん亡くなったとき以来だから5年くらいたつかなぁ

コロナが始まった頃だったかなぁ

家族葬だったよね?

なんて話していたが、亡くなってから8年も経っていた。

 

8年…

店前で

ん?

相変わらず背が高いなあ~

ヤッパリおしゃれだなぁ~

でもチョットお年を召した?

白髪増えた?

一瞬で色んな事がよぎった。

でも、元気そう。

ホントに嬉しかった。

私たちが結婚した当初友達や後輩たちが良く社宅に遊びに来ていた。

そのうちの一人だもの。

幸せでなかったら辛い。

奥さんが亡くなった時のショックは計り知れない。

でも、元気そう。

と言うより元気にな成ったんだ!

少しづつ8年かけて…

 

私たちがお互いの愚痴をちらつかせると、爆笑しながら聞いている。

そして、相手がいるから喧嘩もできるんだよと、しみじみ言う。

夫の飲みっぷりに休肝日作ってる?

と心配してくれる。

私の言うことなんて聞かないからねぇ

って言うと真剣に怒ってくれる。

若い頃の色んな事が思い起こされる。

 

その後輩つい先日表参道歩いていたら、イケオジ特集的な雑誌から写真を撮られたらしい…

ニコニコしながらその時の写真を見せてくれた。

 

奥さん健在のときから通っている洋服やさんが表参道にあるようだ。

 

少しづつ日常に戻っていったのだと思うと、嬉しいような切ないような…

でも、以前と変わらない眼を細めて爆笑する姿に安心した。

 

そんなに素敵なイケオジなのに…

 

若い頃うちでご飯を食べて、最後にお茶をだした時、湯飲み茶碗でなくていいよ。

と言う。

 

私がキョトンとしていると、ご飯食べたお茶碗で飲みたいと!

 

夫鹿児島育ち

イケオジ福岡育ち

 

子供の頃両親が食事の後お茶碗でお茶飲む習慣があり、自分もそうしていたようだ。

そんな、見た目からは想像できないほど、都会に染まっておらず純粋で、そのギャップが嬉しすぎた。

 

昨日はそのときの話でも盛り上がった。

ファッションや見た目は都会人ぽく成ったかもしれないけれど、その当時の素朴さや純粋な気持ちは全くもって変わっていない。

だからこそ夫も可愛がり、慕ってくれるのだと思う。

感謝しかない。

 

帰り際、私たちが持っていったお線香を抱き締めながら交差点で夫にハグしながら

昔からいつも変わらず○○さんは(夫の名前)優しいんだ!

と泣きはじめ私まで胸が熱くなった。

 

話尽きることなくあっという間に7時間が経っていた。

楽しすぎた。

年齢は重ねてきたけれど仲間に会えばいつもすぐその時代に戻れる。

 

これからは、もっと定期的に会おう!

と約束して解散となった。

 

夫はイケオジたちを巻き込んで起業でもしたそうだ。

そんな、意気込みだけは人一倍!

 

楽しみながら人生を謳歌したいものだ。

 

でわ🙋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■

久しぶりにブログを開いてみた。

最後に投稿してから何と二年半近くもたっていた。

 

やはりな…

そうなるよな…

と言う感想しかない。

パートの仕事

認知症の母の面倒

孫6人の習い事の送り迎え

等々日々忙しい。

でも、それらは言い訳でしかないこともよく分かってる。

やはりな…

そうなるよな…

は、決して日々の忙しさのことではない。

全て私の性格の問題であることもよく分かってる。

年齢を重ねて少しづつ自分の性格改善は、してきたつもりである。

少し気の小さいところからの脱却!

インドア派からアウトドア派に!

人に付いていく派から少しはリーダーシップの取れる派に!

もろもろ

若い頃から自らの変えたい性格をチョットづつ変えてきたつもりなのだ。

そして、それらは完璧でわ無いけれどそれなりに満足している。

でもね。

継続できない性格は一向に治らない。

友達に話すとき必ず言うことは、私が唯一継続してたのは子育てだけ!

と言うことである。

でも、なぜ継続していたのは、と過去形にしたかというと、さすがに三人娘たちもそれぞれママになり、だいぶ前に私の手から離れているからだ。

アラ還も少し過ぎ母として娘たちを心配していた頃から今では世代交代し始め、心配される側に成りつつある。

とは言え、まだまだ孫関係では頼りにされることも多いので引退迄にはしばらく時間がかかりそうである。

 

継続…

私にとってどんなことより難しい。

特に趣味もない私だが、編み物やミシンでの洋裁は少し暇に成るとそれなりに何かしらの形にはなる。

でも、形に成るとそれで満足して続かない。

なんだろう~

今ふと思った。

結局満たされていないのかもと!

元々上手ではないけど書くことはすきなのだ。

文章で思いを綴りたい

そんな欲求はある。

でも、満たされていないのかも…

思いを書くと言うことを、自分の中だけの楽しみにするべきなのかもしれない。

もしかしたら、こんな文章でも誰かの目に止まるのでは?

なんて目先の事を考えながら書いているから

誰の目にも止まらないと

あーあ!なんだ!

誰か気づいて!

となって継続しなくなるのかも知れない。

目に止まらないのが普通だし、逆に続けないからこそ誰の目にも止まらないんだ。

下手なりでも、続けるからこそたまに読んで下さる方がいるのだ。

 

確かに子育ては正解がないし、放棄すると言う選択肢は無いわけだし、子育てによって自らも少し大人に成れたような気がする。

一人の人間を育てるために自らを犠牲にしたり、その子の人格を作っていく作業には継続するしかないのだ。

結果はすぐに見えないし失敗だって沢山ある。

継続したからこそ見えたこともある。

だからこそ楽しくて私だけでは見れなかった世界を見せてくれたりもした。

だからこそこんな私でも継続できたのだ。

年々歳を重ねると面倒くさく成ることも増えるけど今だからこそ継続を目指さなければこのまま終わってしまう。

毎日ではなくても間があきすぎだと思っても、ふと思い出した時それをも一度やってみようと思うところからやるしかないのかもしれない。

今日はゴロゴロデイ

暇に任せて投稿

果たして継続は…

 

でわ🙋

ドラマsilentを観て涙するアラ還な私

やっと1週間が終わった!

 

明日は土曜日 厳密に言えば0時を過ぎているので土曜日なのだ。

 

今週も認知症の母のことやら、孫の習い事の送り迎えやら、仕事やら…

 

やらやらが多すぎて1日があっという間に過ぎ去っていく。

 

だけど…

 

やっと1週間が終わったとなる。

 

母には日々腹立たしく感じイライラするけれど、ありがとうと言われたり不安な表情で、こちらを見られたりすると

「あんなに怒らなければ良かった!」

と、反省したりする。

 

そして

 

仕事帰りからの孫の習い事への送り迎えはアラ還な私には少々お疲れ気味になる。

 

違う学校に通う孫を拾い連れていく。

 

だけどさ…

 

日々成果が表れたりすれば

「やっぱり送り迎えして良かった!」

となる。

 

何より

 

共稼ぎで頑張っている娘夫婦が、少しでも楽ができ、土日が家族で楽しめる時間になれば言いと思うのだ。

 

仕事も辞めたら少しは楽になるのかな?

辞めたいな!

などと考えたりもする。

 

でも、そこでの人間関係や会話に救われているのだ!

 

だから

 

毎日楽しいのだ。

 

さらに木曜日に楽しみができた。

 

silentを観ては、切なくて涙している。

 

どちらかと言うと、若い頃から感情移入してしまいがちで、すぐ主人公にでもなった気になる。

 

それぞれの涙する場面が余りにも上手すぎて、ピンポイントで泣ける。

 

この歳になると

そこはハッキリ気持ちを伝えて!

とか、

こう言ったらいいのに!

とか、

うるさい人になってしまいがちだ。

 

でも、考えてみると若い頃好きな人に

そんなにづけづけしゃべれなかった気がする。

 

そんなアラ還な私もおとなしくそのドラマの世界に入って、若い頃の気持ちを思い出しながら一緒に涙しよう。

 

でもなぁ~

 

今さら夫にそういう気持ちを向けるほどの勇気は持てそうもない笑

 

努力はしてみますか!

まだまだ楽しく日々を過ごすために笑

 

でわ🙋

 

#ドラマ #silent 

 

 

 

 

お風呂の水滴が気になる件

今週のお題「マイルーティン」

お題を見てハッとした!

日々のルーティンあるだろうか…と

 

そりゃあるはずだ。

何せアラ還だもの!

何年いや何十年も生きている。

でも、思い出せない。

朝起きてから寝るまでを考えてみた。

朝起きて…

 

①食事前の薬を一粒。

骨粗鬆症の薬だ。

骨粗鬆症からは脱皮しているのだが用心のためもう少し飲む予定だ。

これは、早くルーティンから消えてほしいものだ。

 

②夫を必ず玄関まで送る。

ルーティンと呼んでいいのかわからないが、結婚して40年近く欠かしたことがない。

なぜなら結婚したとき二人で決めた約束だった。

どんなに喧嘩をして口を利かなくても、朝は必ず見送ると言う…

しかし口も利きたくない時でも送ると言う行為は、なんと腹立たしいことか…

良く何十年も続けたものだ!

あと、何年続くのか…

と言うより出きることならあと何十年も続けたいものだ。

 

③風呂上がりに軽い腹筋

これは最近ルーティンに組み込んでしまったものだ。

私自慢にもならないがホントに腹筋ができない!

孫にも負けてしまうほどだ。

運動には縁がないが

ウォーキングだけは相当な速度で、しかも何キロでも歩けてしまう。

だけどだけど腹筋ができない。

始めたきっかけは、下っ腹のぽっこり具合だった。

私どちらかと言うと痩せぎみ。

なのにぽっこりとは!

悲しいかな腹筋ルーティンの始まりとなった。

ぽっこり感が、少し収まるまで続くだろう。

 

④風呂水滴ふき

なぜこれを題名にしたのか…

それは一番厄介な私のルーティンだからだ。

 

随分昔仕事先の先輩が、お風呂上がりにカビがでないように壁に水をかけ、さらにそれを拭き取ると言うなんとも面倒くさいことをしていると言う話を聞いた。

驚きと考えられないと言う気持ちと…

とにかく私には全く縁がないものとしていた。

 

しかしながら、3年前からふとその事を思い出して、風呂上がり壁を拭いてしまったのだ。

何故3年前なのか…

リフォームが、きっかけだった。

そんなこと思い出さなければ…

そんなことしなければ…

今もやめてしまうことなど簡単と思っている。

でもでもでも

1度拭き取ってしまった壁たち!

鏡たち!

次の日の朝の何と綺麗なことか!

人に言えばきっとなぜ?

と、私が先輩に思ったように思われるに違いない。

1度くらい拭き取ってみてほしい!と言う気持ちと絶対やら無い方がいいと言う気持ちが、ごちゃまぜだ。

 

1日を考えてみると私には大まかに4つのルーティンがあることが判明した。

厳密に真剣にもっと考えてみれば、小さなルーティンは他にも有るかもしれない。

しないと何となく気持ち悪い!

だけど余りに囚われたくもない!

 

なかなか長続きのしない私だけど、何となく続いている。

それをルーティンと呼んでいいのか…

囚われてしまうのがルーティンなのか…

 

どちらにしても楽しめるものならいいな!

と思う私なのだ。

 

 

 

 

久々のライブで盛り上がったアラ還の私

おはようございます。

いつも夜ブログを書いている私ですが、今日はこんな時間に書いております。

なぜなら…

 

やっちまった!

からなのです。

 

今日の出勤9時30分だったのに、9時出勤と勘違いして来てしまいました。

 

なぜ、そんな勘違いが起こったか?

 

もともと9時~4時の契約なのにコロナによって

9時30分~3時30分までになり、今週月曜日から9時に戻されたにもかかわらず今日だけ又9時30分~と言う

ややこしいことになったからなのです。

↑なが~い言い訳。

 

そして車のなかで待機中。

 

あまり早く行くと、イライラ うつ病寸前の上司に怒られるはめになるので…

 

さてさて、行ってきました。

ナオトインティライミさんのライブ!

まだ、三回しか行ってないけれど行くたびに楽しませて貰い元気も貰います。

 

しかも今回の席3列目と言う神席。

キャー友達と大興奮!

手も届きそうな汗さえ飛んできそうな感じです。

あっ!

コロナ対策は万全されていましたよ。

 

ライブが、こんなに楽しくて気持ちを盛り上げてくれるものと言うことを、すっかり忘れていました。

 

アラ還だって年齢関係ないですよね。

 

ただ、立っていることが少々お疲れ気味になりつつあります笑

 

次はEXILEに行きます。

チケット取れました。

 

 

 

あっ!

そろそろ時間なので行きま~す。

でわ🙋

 

#ナオトインティライミ

#EXILE

 

 

 

アラ還久々ライブ行く

おはようございます。

 

久しぶりの更新です。

毎度のことながら前回からだいぶたってしまいまして…

今日は数年振りのアラ還ライブに行く!

なので気持がアゲアゲなのです←こういうときに使っていいのか?

何しろ

 

旅行好き!

ライブ好き!

 

な、生活をかなり楽しんでいた私にとって

コロナに翻弄されている日々は、本当にストレス以外のなにもでもないのです。

 

しかも、

コロナ+認知症の母の介護

新しいことが全く覚えられない!

今言ったこともすぐわすれる!

紙に書いておいたら?

とアドバイス頂くが

読んでいるようでちっとも

理解できていない!

会話に成らない!

なのに…なのに…

身体は元気

足腰まだまだ

 

去年舌がんからのリンパへの転移と2度の手術にもへこたれず

(と言うかなにも覚えていないと言うんだから、相当なつわものです)

約一年経って、今は健康を取り戻したのだから

凄い!!

 

普通転移までしていたら死がちらついて、精神やられてしまうと思うんだけど、覚えていないのだからストレスフリー。

羨ましい限りです。

介護している私が、ストレス抱えてお疲れ気味です。

 

そんな中ライブに行けるのです。

 

数日前からウキウキ ワクワク

こんな楽しい気持ちに成ること事態忘れていました。

 

そして、少しづつではあるけれど旅行への期待感!

 

なんだろう…

 

このまま海外旅行にも行けなければ、年だけとってしまって行く気力さえ失われてしまうような、そんな気持ちでいたけれど…

 

若い頃には、そんな気持があると言うことさえ分かっていなかったと思う。

 

行っていいんだ!

行けるんだ!

 

と、思えるだけでライブに行けると言う気持ちと同じくらい気分が上がっているのです。

 

アラ還だって全てを楽しみたい。

いつも上向きな気分でいたい。

 

ライブに行けると言うことだけでポジティブに成れる。

 

若い人たちに紛れ込んで楽しんできます。

 

でわ🙋

 

#アラ還ライブに行く

#ナオトインティライミ

#認知症

#介護